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PAY・DAY ペイデイ エンジニアジャケット シンチバックル 40~50年代 メンズ レディース ユニセックス 日本製 綿100% コットン リジット 生デニム CINCH BUCKLE ENGINEER JKT 復刻 ビンテージ 定番 再現 PD35-JK-6
PAY・DAY ペイデイ エンジニアジャケット シンチバックル 40~50年代 メンズ レディース ユニセックス 日本製 綿100% コットン リジット 生デニム CINCH BUCKLE ENGINEER JKT 復刻 ビンテージ 定番 再現 PD35-JK-6
通常価格
¥41,800 JPY
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¥41,800 JPY
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40s~50sに展開していたとされるエンジニアジャケット


| 40s~50sに展開していたと思われるエンジニアジャケットを再現。 エンジニアジャケットは工場労働者や機械技師向けの作業着として生まれ、屋内作業向けとして襟を省き、着丈も短くすることでより軽く、動きやすくしたのが特徴です。 その中でも当モデルは、シンチバック付きで紙フラッシャー付けのステッチ後が残っている、とても希少なモデル。 ワークウェアとしては珍しいラグランスリーブは、肩回りの可動域を広げ、独特な丸みを帯びたシルエットを生み出しています。 生地にはリジッド(未洗い)デニムを使用しており、未洗いならではの風合いや着用、洗濯による経年変化を楽しむことができます。 |
ボタン

| 当時を再現した「PAY DAY」の刻印入りのタックボタン。 タックは英語で鋲(びょう)を意味し、金属製ボタンを鋲のような脚で生地に打ち込む構造からこの名前が付けられています。 糸で縫い付けるボタンに比べて非常に強度が高く、厚くて硬い生地、負荷のかかりやすい部分に使われることが多いです。 |
袖口

| 立体的なカーブを描く袖先のカッティングは当時のものを再現。 |
シンチバック

| 背面にはサイズ調整可能なシンチバック。 当時はベルトループ付きの衣類が少なくサスペンダーで吊るのが主流で、ウエスト周りのフィット感を調整するために使われていました。 ベルト文化の普及により、現在ではヴィンテージのワークウェアを象徴するディティールとして人気を集めています。 |
ステッチ



| 紙フラッシャー(保証書兼広告)付けのステッチ後が残っている他、飾りステッチ(刺繍)は当時と同じ綿糸を使用し、縫製、糸の色まで忠実に再現しています。 |
着用イメージ






| カーディガンのようにさらりと羽織れる他、首元にボリュームのあるパーカー、ニットと合わせた、メリハリのあるコーディネートもおすすめです。 デニムパンツと合わせる際は、上下で色差をつけることで野暮ったさを防ぎつつ、ヴィンテージ感のある雰囲気を出せます。 また、短めの着丈は座りながらのパソコン作業などにも適しています。 |
サイズ

| ・サイズは平置きでの実寸となり、測定方法により多少の誤差が生じる場合があります。 ・本製品は未洗いの生デニムを使用しており、着用や洗濯により縮み・色落ちが発生します。 ・洗濯時は色移りの可能性があり、単独洗いを推奨します。 |
PAY・DAY | ペイデイ とは

| PAY・DAYはアメリカの大手デパートメント、J.C. Penney(ジェーシーペニー)が1920年代に立ち上げたストアブランドのひとつで、ブランド名が意味する「給料日」の様に、働く人々が日常で気軽に手に取り、安心して着られるタフな衣服の提供を目指し、カバーオール、オーバーオールなどのワークウエアを中心に展開を始めました。 当初からワークウェアとしての機能性をとことん追求し続け、それ故どのアイテムも余計なディティールは一切削ぎ落とされ、洗練されたシンプルで機能的なデザインになっています。 特にカバーオール、エンジニアジャケットなどの代表作は、古き良きアメリカのワークウェアを愛好するファンだけでなく、ファッションシーンにおいても定番アイテムとして支持され続けてきました。 現在は日本国内で企画、生産が行われ、ヴィンテージの雰囲気を忠実に再現しながらも、現代的な着こなしにマッチするコレクションを展開。 「現在においても、変わることのない普遍的なそのコンセプトは、今も身に付けている人の魅力をそのままに表してくれる」それがPAYDAYのワークウエアです。 |
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